天皇賞(春)観戦記

2001年4月29日(
京都競馬場
前日の夜、自宅を出発して北陸自動車道を一路京都に向けて走る
夜の11時頃、名神高速多賀SAに到着。ここで仮眠を取ることにする。
ゴールデンウィークということもあり、パーキングエリアは満車状態であった。
PowerBookに携帯電話を接続してメールをチェックし、webの更新をして就寝する。
朝7時頃SAを出発する。京都東ICで高速を降りて、京都駅前を経由して淀に向かった。
8時頃淀に到着した。県道沿いにある民間駐車場に駐車しようと行ってみるとアパートが建っていた。
県道沿いで出入りがしやすく料金もJRAの駐車場の半額だったのに残念であった。
仕方なくJRAの駐車場に停めることにする。なるべく出口に近いところに停めた。

一番ゲートで記念入場券と一般入場券を購入して場内に入る。

場内に入るとまず最初にすることはレープロ(レーシングプログラム)を調達することである。

 
久しぶりの競馬場で少し興奮気味であった。
“馬より先にイレ込んでどうする(笑)”

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